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セブ島はビサヤ諸島の経済、交流の中心地であると同時に手軽なリゾートの地でもあります。
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【 セブ市内、マクタン島 ナイトライフ 】
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【セブ市周辺】

市内の各所にナイトライフのスポットが点在しています。 最も集中しているエリアはマキシロム通り付近とオスメニアサークル付近でこのあたりは徒歩でも見て回れるほどお店は近接しています。日本人観光客 にも利用しやすいシティホテルもありますのでホテル選びと合わせて調べておくとよいでしょう。それ以外の場所については徒歩で行くには距離もあり ますのでタクシーを利用するほうがよいと思います。セブ市から離れたマンダウエ市(図中のマンダウエ付近)にあるお店は料金的には安いもののお店 の質としてはセブ市内と比較するとかなり見劣りします。

【マクタン島のスポット】

マクタン島でのナイトライフは主として『オールドブリッジ』 と『ニューブリッジ』の大通り付近とラプラプ市の中心地であるマーケット付近、及び『ラミア』付近にあります。ここで紹介している島内の置屋は、日本人に もよく知られており利用しやすくどちらかというと高級なお店ですが、興味のある方向けに現地の人が主に利用するような比較的、低価格で小さなお店も紹介し ています。これらのお店はビーチリゾートホテルからは遠く、移動にはタクシーやトライシクルを利用されることになると思います。島内は夜遅くなると明かり も少なく交通事故も頻繁に起こっていますので安全には十分注意してください。尚、ビーチリゾートホテルでは女の子の連れ込みを禁止しているところも多くあ ります。ラブホテルは安く(P1,000以下)利用出来ますのでタクシードライバーやお店の人に相談すれば教えてくれます。但し、フィリピン人の『大丈夫!』はあ まりあてになりませんので、ご自分で滞在しているホテルが連れ込み可能かどうか確認してください。

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